
※現在利用者はいません。HP利用を希望する弁護士・法律事務所がございましたらご連絡ください。現在法律相談はお受けすることができません、ご了承ください。
事務所 | 豊橋法律事務所 |
代表弁護士 | 鈴木 誠人 |
住所 | 愛知県豊橋市東松山町36 UIスクエア2号室 |
電話番号 | 0120-847-727 |
営業日 | 平日(土日祝定休) |
営業時間 | 9:00~18:00 |
主な取り扱い業務 | 離婚問題 / 交通事故 / 刑事事件 / 労働問題 / 遺産・遺言 / 一般企業法務 |
連絡先 | お問い合わせはこちら |
事務所 | たいよう総合法律事務所(弁護士法人) |
住所 | 愛知県豊田市下市場町6丁目47−4 |
電話番号 | 0565-41-6516 |
事務所 | 松山法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市元城町4丁目19−1−201 |
電話番号 | 0565-42-3982 |
事務所 | けやき通り法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市若宮町2丁目16−1 |
電話番号 | 0565-31-2632 |
事務所 | 白鳥亜紀法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市若宮町2丁目71 |
電話番号 | 0565-33-8501 |
事務所 | 豊田シティ法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市若宮町7丁目2−5 |
電話番号 | 0565-42-4490 |
事務所 | 樋口法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市若宮町8丁目1−10−302 |
電話番号 | 0565-34-1755 |
事務所 | とのも法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市神田町1丁目1−1 |
電話番号 | 0565-36-4020 |
事務所 | 大友法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市神田町2丁目7−13 |
電話番号 | 0565-33-7877 |
事務所 | 豊田法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市西町6丁目57 |
電話番号 | 0565-33-8455 |
事務所 | 近藤信彦法律事務所 |
住所 | 愛知県豊田市梅坪町2丁目1−10 |
電話番号 | 0565-41-8867 |
私たち豊田市☆法律事務所は知的財産の法律相談に力を入れて取り組んでおります。
・開発した製品のデザインが競合他社に模倣された
・社内で開発した技術に関して、元従業員が権利を主張している
・社内での業務発明の報酬や取扱いについてのルールが不明確
・ライセンス契約の交渉で自社の利益を守るためのアドバイスが欲しい
知的財産に関する疑問やトラブルは、できるだけ早く弁護士による法的アドバイスを受けるようにしてください。
STEP1初回相談
依頼者の知的財産に関する状況や問題点を聞き取り、適切な法的助言を提供します。
STEP2リスク評価と保護戦略の策定
知的財産のリスクを評価し、保護戦略を策定します。
STEP3登録手続きのサポート
特許、商標、著作権等の登録手続きをサポートし、必要書類の準備や申請を行います。
STEP4侵害監視と通知書の送付
知的財産の侵害監視を行い、侵害が疑われる場合は通知書を送付します。
STEP5交渉とライセンス契約の支援
侵害問題の解決やライセンス契約の交渉をサポートします。
STEP6訴訟準備
訴訟が必要な場合、訴状の準備や証拠収集を行います。
STEP7法的手続きの代行
侵害訴訟やその他の法的手続きを代行し、依頼者を代表して活動します。
STEP8和解交渉の実施
可能であれば和解を図り、訴訟外での解決を目指します。
STEP9問題解決後のフォローアップ
問題解決後も、知的財産の管理と保護のための継続的なサポートを提供します。
STEP10保護策の再評価と改善
将来的な問題を防ぐために、保護策を定期的に再評価し、必要に応じて改善します。
Q知的財産権の侵害を疑う場合、どのような証拠が必要ですか?
A知的財産権の侵害を疑う場合、以下の証拠が必要です。
著作権登録証明: 著作権が登録されている場合は、その証明書。
特許または商標の証明書: 特許や商標が登録されている場合、登録証や登録情報の証拠。
オリジナル作品の証拠: 著作物や発明、デザインのオリジナル性を証明する資料や開発過程の記録。
侵害行為の証拠: 侵害されたと疑う製品やサービスの実例、市場での販売証拠、ウェブサイトのスクリーンショットなど。
販売実績や損害の証拠: 侵害による販売実績の減少や経済的損害に関する証拠。
Qライセンス契約を結ぶ際の注意点は何ですか?
Aライセンス契約を結ぶ際の注意点は以下の通りです。
明確な契約範囲: ライセンスされる知的財産の範囲を明確に定義する。
使用許諾の条件: 使用される地域、期間、独占性や非独占性などの条件を具体的に定める。
料金体系: ロイヤリティの計算方法や支払い条件を詳細に規定する。
権利の保護: 知的財産権が侵害された場合の対処方法や、権利保持者の監視義務に関する条項を含める。
終了条件: 契約終了の条件や手続きを明確にする。
Q競合他社による模倣製品が出てきた場合、どう対応すればよいですか?
A競合他社による模倣製品が出てきた場合の対応は以下のように行います。
事実確認: 模倣製品が実際に自社の知的財産権を侵害しているかどうかを調査します。
法的通知: 侵害を行っていると判断される場合、競合他社に対して警告書を送付し、侵害行為の停止を求めます。
和解交渉: 可能であれば和解交渉を行い、双方にとって受け入れられる条件で解決を図ります。
法的措置: 和解に至らない場合は、裁判所に提訴し、差止命令や損害賠償を請求することになります。
まずは、お問い合わせフォームまたはTEL:電話でご相談ください。
初回の相談日時を設定し、知的財産の現状や保護の方向性について詳しく伺います。
基本的な方針を決定し、具体的な保護手続きやステップについてのアドバイスを行います。
弁護士として、知的財産の保護と侵害対策の過程での法的サポートを全力で行います。